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山形県 置賜郡 折戸沢・桶沢川の岩魚と山女魚が釣れる渓流のご紹介

荒川水系

①荒川源流 ②荒川の小渓流 ⑫田沢川 ⑬大豆沢 ⑭金目川 ⑮増川沢 

⑯石滝川 ⑰桶沢川 ⑱折戸川 ⑲太鼓沢川   戸沢川(女川入渓路登山道)

 

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川水系 ⑨網川沢 ⑩明沢川 ⑪小川沢 
最上川水系

②野川 ③中ノ沢 ④大桶沢  ⑤布谷沢 ⑥萩生川 ⑦狢沢 ⑧小白川・足取川 

折戸沢・北保沢・桶ノ沢の岩魚とヤマメ

入渓情報

荒川の支流折戸沢・北保沢・桶ノ沢の全体図である。

まずは下段から参照して頂きたい。

 

 

 

⑥折戸沢

 

⑤北保沢

北保沢全体図

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④桶ノ沢川

桶ノ沢川全体図

 

③名称不詳の川

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②名称不詳のミニ渓流。

 

②名称不詳の川

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荒川本流にそそぐミニ渓流である。大沢川・戸沢川

 

 

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折戸川の岩魚とヤマメ

入渓情報

?地点堰堤から?地点までの距離は約2.3Km。

堰堤を越えての入渓となるが堰堤下の落ち込みも竿を出して見よう。

堰堤までの道の記載は無いが、堰堤工事の道があるはずである。

堰堤を越えての渓の状況は地図ロゴをclickして参照。

 

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北保沢の岩魚とヤマメ

入渓情報

左図下方の堰堤を巻けば、林道の走りも無く、一部左図北保沢の文字記載の位置で両岸の狭まりもあるが、さして問題も無いと判断した。

その点は、地図ロゴをclickして参照願いたい。

しかし両岸の狭まりは、水量によっては深い淵が形成されへずりで進む事態を強いられることがある。

馬鹿長は厳禁である。

左図②の先は長くなく0.7Kmほどで竿は出せない。

①の延長は約1.5Km迄は竿が出せそうだが、地図ロゴclickでご確認を。

ちなみに堰堤からの距離は

a-b:3.0Km

b-c:1.7Km

 

 

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北保沢の全体図

桶ノ沢の岩魚とヤマメ

入渓情報

大堰堤を巻いてすぐ沢が分岐している。右側に進むと北保沢へ(上図参照)、左に進むと桶ノ沢へと進む。

両沢ともしばらくは渓は広く竿は出しやすい。

 

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上図からの続きであるが、林道もなく335の数字の記載位置までの何の問題も無い。

堰堤から左図分岐地点迄の流域は約3.2Km。

朝一ての入渓であれば午前中までゆっくりと竿が振れる距離である。

 

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桶ノ沢川全体図

入渓情報

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③名称不詳の沢

入渓情報

流域は約1.4Km

水流が少ないので降雨がチャンス。

しかし道路のすぐ側で試しに竿を出す釣り人も多い?

 

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②名称不詳の沢

入渓情報

の沢は本流合流地点より源流域まで約2.2Km。

林道の記載は無いが、山仕事で人の踏み後道が必ずあるはずである。

の沢は堰堤を含め約2.1Km。

堰堤の途中で林道は切れているが堰堤工事の道がある。堰堤を越えて竿をだすにはその距離は短い。

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大沢川と戸沢川の岩魚とヤマメ

入渓情報

戸沢川は林道を上って行くとすぐ堰堤があるが、必ず堰堤への下る道があるはずである。

その道を探し釣り上がれば上流分岐地点で林道が沢を跨ぐ。下りは林道を使って下りる。

距離は堰堤から分岐地点まで約1.4Km。

 

戸沢川は本流からダム迄とダムから堰堤までの釣りとなろう。

 

女川源流域

 

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